今日は洋子の野外露出調教の記事を書きます。
橋から丸見えの河原で野外緊縛調教の続きです。
アイマスクに猿轡。
後ろ手に縛られ、身動き出来ない洋子。
下着姿の写真を撮ると伝えていたけど、上半身裸にしました。
残るは一番恥ずかしい場所を隠すパンツ1枚だけ。
そのパンツに手をかけました。
許してもらいたいのでしょう。
何かを言葉にしようとした洋子ですが、口枷をしているので何を言っているかわかりません。
パンツを一気に膝まで下げます。
ツルツルに剃毛されたパイパンの割れ目が露出されます。
まさにこれから、全裸にされようとしている変態奴隷の洋子。
容赦なくパンツを足首まで下げます。
片足ずつパンツを抜き取りました。
全裸で野外緊縛されている変態奴隷の野外露出調教の開始。
脱がせた下着や余った縄は、しっかりバッグに仕舞い込んでチャックをして封印。
ここは橋から丸見えの河原。
後手に縛られ、胸もツルツル無毛の割れ目も手で隠す事は出来ません。
目隠しをしているので、この場から逃げる事も出来ません。
口枷をしているので、許しを請うことも出来ません。
変態M女をその場に立っているように命令。
少し離れた場所まで移動して、このまま放置して立ち去ることを伝えます。
遊歩道の階段が見える位置まで離れるとこんな感じ。
写真で感じる以上に、離れています。
この後、遊歩道に人がいないか偵察に走りました。
次に続く。
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