はじめマスターです。
今日は、恋珀に初めて蝋燭を使った調教を行った時の事を綴ります。
この日の調教場所は、SMルームのある某ホテル。
ツルツルに剃毛を済ませた恋珀に、目隠しと口枷を噛ませます。
全裸の恋珀の両手と両足を、磔台にしっかりと縛り付けて準備完了。
パイパンの割れ目に、赤い蝋燭を挿入。
そして何も告げずに、ライターで着火。
アイマスクで視界を塞がれた恋珀は、バイブを入れられたとでも思っているのでしょう。
ピンク色をしている、ツルツル無毛の割れ目。
まだ蝋燭だとは、気が付いていません。
猿轡の奥から、ヒューヒューと呼吸の音が漏れてきます。
まだ抵抗する様子はありません。
赤い蝋燭が、根元まで埋め込まれています。
私はもう一つの蝋燭を取り出し、火を灯しました。
そして、何も告げずに恋珀のクリトリスに垂らしました。
垂らした瞬間、根元まで埋め込んでいた蝋燭が吹っ飛びました(^^;
恋珀は号泣…
こうなると、撮影はおろか調教も無理。
一旦開放して、休ませる事に。
どうやら、熱さよりも怖さが勝っていたみたい(^^;
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コメント
恋珀ちゃんの、こんなの最高だよー