はじめマスターです。
今日は由衣の記事です。
雪の公園で目隠し全裸緊縛の続きです。
目隠しと口枷をして、後手に縛って縄尻を太い木の枝に通してしっかりと結びました。
乳首には、洗濯ばさみ。
奴隷の身だしなみです。
割れ目は、ツルツル無毛に剃毛済み。
何処から見ても、変態のM女です。
夜とは言えここは公園。
こんな姿で野外露出していたら、人が来ても逃げることなど絶対に出来ません。
苦痛が何よりも好きな由衣には、より苦痛を与えるために靴を脱がせて裸足にしました。
両足首をしっかり縛って、こちらの縄尻も太い木の枝に通します。
乳首を噛ませている洗濯ばさみが、奴隷らしくていい味を出しています。
足首を縛っている縄をグイっと引っ張り、由衣を宙に浮かせます。
中吊りの由衣。
スリルを求める野外緊縛調教の醍醐味です。
万が一人が来ても、すぐに逃げれません。
裸足だったので、宙づりにされて少しは寒さが和らいだ様子。
痛いところが無いかを確認して、更に縄を引き上げます。
木の幹の一番上の所まで引っ張って、しっかりと固定。
綺麗な縦スジのパイパンの割れ目がカメラの方を向くように、位置を調整しなきゃ♪
車のライトでライトアップされた由衣の全裸とパイパンの割れ目。
お見せ出来ないけど、スジマニアにはたまらない綺麗な一本スジです。
スジの谷を指で触ると、ヌルヌルになってました。
今度は身体を縛っていた縄を、少しずつ緩めます。
慎重に少しずつ身体を下げると、逆さ吊りっぽくなります。
カメラの関係で、頭が地面にめり込んでいるように見えますね(^^;
しっかり縛って、全裸後手緊縛の逆さ吊りが完成。
こうなれば、由衣に出来る事は何もありません。
どんな理不尽な命令にでも、従うしかありません。
撮影タイムと凌辱タイムの始まりです。
雪が降る極寒の中、裸足の全裸露出。
乳首には洗濯ばさみをして、後手に縛られ変態M女が野外緊縛。
アイマスクに猿轡をして変態奴隷の野外調教。
苦痛と不安、全て由衣が望んでいるもの。
私が望む全ての事を受け入れてくれる、とても大切な奴隷。
そんな愛奴への極寒の全裸露出の調教…拷問はまだまだ続きます。









コメント