はじめマスターです。
今回も由衣の記事です。
雪の公園で全裸逆さ吊りの続きです。
雪の中全裸にしてツルツル無毛に剃毛したパイパンの一本スジを晒して、後手に縛り野外緊縛。
全裸露出させたまま、公園にある太い木に逆さ吊り。
目隠しと口枷をして、乳首には洗濯ばさみ。
いい眺めです(‘ω’)
足をしっかり閉じているので、私の大好物の一本スジの割れ目がクッキリと見えます。
乳首を噛んでいるピンクの洗濯ばさみが、由衣には似合います。
車のライトで照らしているので、由衣の裸体が闇夜にクッキリと映えます。
ロービームで照らしているので、もっと見えやすいようにハイビームに切り替えます。
もし公園の反対側に人がいたなら、遠くからでもよく見えるはず。
でもこの日は雪。
こんな寒い日に、人は来ないはず。
来ないはずだけど、もし来たら…
野外調教が大好物な変態奴隷にとっては、最高にスリルあるシチュエーション。
寒さで、乳首の洗濯ばさみの痛みも五割り増しぐらい。
恥ずかしさも苦痛も、由衣にとっては全てがご褒美。
割れ目をグイっと前に突き出させるために、背中の縄を高く縛りなおします。
普通の逆さ吊りよりも、割れ目が見えやすい(*’▽’)
少しだけ逆エビっぽい姿勢。
普通の逆さ吊りよりも、割れ目が見えやすい(*’▽’)
今度は割れ目の正面から撮影。
ハイビームで照らされているのがわかると思います。
割れ目のアップを撮影してみたけど、逆光で見えない(^^;
お尻好きな人のために、別の角度からの画像もどうぞ!
プリっとした可愛いお尻です。
ずっとこのまま眺めていたい。
見張りや手伝いの参加者も不在の中、二人だけのリスキーな野外緊縛調教。
縛るだけじゃなく、公園の木に逆さ吊り。
誰か来てもすぐには逃げれない。
追い込まれれば追い込まれるほど、興奮するM女由衣。
5分も吊ってなかったと思いますが、肌に触れるとすっかり冷え切っていました。










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