はじめマスターです。
今年も早いもので、もう終わりですね。
今年のラストは、真性M女由衣で締めくくろうと思います
逆さ吊りをライトアップの続きです。
身体がすっかり冷え切ったので、この日は終了。
木から降ろして着替えさせ、暖房を効かせた車で休ませました。
帰宅途中で、由衣からひと言。

面倒じゃなかったら、別の公園でも吊ってもらう事ってできますか?
全然満足してなかったご様子。
身体に負担がかかるので少し躊躇しましたが…

もっと人が来そうな場所で縛って欲しいです
スリルが欲しいって事ね(^^;
そんな会話をしながら、由衣が提案した公園へと向かいました。
この公園は、閑静な住宅街のど真ん中にある小さな公園。
公園の近くには、由衣の会社の同僚が住んでいるらしい。
知り合いに見られるかもって思うと、ドキドキするって話してくれた。
公園に到着して、暖房の利いた車内に由衣を残したまま路上駐車。
公園からは、民家の二階の明かりが見えます。
道路からは公園入口側の街路灯が逆光になって、それより奥は見えません。
そして公園の奥は山になっていて、民家はありません。
つまり公園入口側にさえ、注意していれば大丈夫。
一通り公園内を偵察し、誰もいない事や街路灯の逆光の状態などをチェック。
時間は真夜中でとても寒い。
もちろん誰も歩いていません。
車に戻り、由衣に状況を伝えました。

服を車に置いて、ここから裸で行ってもいいですか?
由衣らしい言葉です。
由衣の調教を生で見たことのある変態野郎たちは、この言葉に納得でしょうね。
周囲を気にしながら、全裸の由衣を伴い車から出ます。
車はもちろんロック。
全裸の由衣と道路から公園内に入ります。
公園内を全裸で野外露出しながら、ブランコに到着。
到着後、野外緊縛開始。
まずは後手に縛ります。
緊縛露出だけでも、普通のM女は躊躇しますよね。
由衣は磔や吊りを求める真性のM女。
乳首にはもちろん洗濯ばさみ。
アイマスクを首にかけて準備完了。
目隠しを装着して、縄尻をブランコの梁に通します。
ツルツルに剃毛してある一本スジの割れ目が、とてもいい♪
足を縛って靴を脱がせて裸足にして、グイっと縄を上に引き上げます。
ちょっとわかりにくいけど、口枷も装着済みです。
赤い首輪の上にあるピンクのバンドが猿轡です。
民家がすぐ近くにある小さな公園で、全裸のまま吊りの完成。
迫力のある、いい眺め♪
雪の中に裸足ってのも、本当にいい感じ!
やっぱ割れ目は無毛が一番です!
目隠しを外して、横顔を撮影。
乳首を噛んでいる洗濯ばさみが、いい味を出しています。
5分ほど吊っていたでしょうか。
態勢を維持するのに疲れたのか、少しぐったりし始めました。
見張りや手伝いの参加者もいません。
民家がすぐ近くにあるリスキーな場所で、野外で全裸調教。
由衣の本音は、このまま放置して朝になったら迎えに来て欲しかったみたい。
うん、由衣らしい感想でした。
またこの公園で、自慢の愛奴由衣と野外調教したいものです。
でも、熊のニュースが出てるうちは無理ですね。







コメント
熊は本当に今どこ出てるかわかりませんね!あの場所やあちらの場所、参加した場所は今や熊出没可能性高いですからねーカメラも増えました、世知辛い世の中になりました、よいお年を